P R I V A T E   A C C E S S

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C 2 0 2 6   ·   B Y   I N V I T A T I O N   O N L Y
C 2 0 2 6
S A O  /  0 1
P R I V A T E
SAO Management
P R I V A T E   S Y N D I C A T E
C 2 0 2 6   /   A S   O F   T O D A Y

資本を、共に持つ。
運営を、共に営む。

C L O S E D   ・   B Y   I N V I T A T I O N   O N L Y
第 1 四半期(5月・6月・7月)実績値 Q1 · ACTUAL
0 1
総資本金額 TOTAL CAPITAL
¥19,522,400
JPY
0 2
総参画者数 MEMBERS
9
CO-OPERATORS
0 3
総資本利回平均 CAPITAL YIELD
5.91%〜
ANNUALIZED
0 4
社員報酬平均率 OPERATOR COMP
18%
ANNUALIZED
0 5
累計払出率 CUM. PAYOUT
23.91%〜
ANNUAL
総資本金額・単月推移MONTHLY CAPITAL 5 月¥6,922,400 / 6 月¥5,000,000 / 7 月¥7,600,000 単月平均¥6,507,467
第 2 四半期(8月・9月・10月)予定 Q2 · PROJECTED
0 1
総資本金額TOTAL CAPITAL
¥30,000,000
JPY · 予定
0 2
総参画者数MEMBERS
15
CO-OPERATORS
0 3
総資本利回平均CAPITAL YIELD
7%
ANNUALIZED
0 4
社員報酬平均率OPERATOR COMP
18%
固定 · FIXED
0 5
累計払出率CUM. PAYOUT
30%台
30% RANGE

※ 数値はいずれも現状の事業スケールを加味した資産の試算であり、将来の成果を保証するものではありません。

S C R O L L
02 CONCEPT

誰もが、自分の生業を持っている。
その傍らで、なお 資産を築きたい。

けれど、経営をしたことはない——。
だから、事業の舵取りは、経営経験者が担う。

55% 経営経験者・現状

現状、経営経験者は 約 55%(9 名中 5 名)。

業務の主要な方向性は、この経験層が舵を取る。参画時の不安を、構成そのもので減らす。

今後も 事業経営者 4 割(下限)を担保する構成方針で進めている。

THIS MONTH · +6 MEMBERS
経営経験者 残り枠数 1
非経営者参画 残り枠数 5

大元となる事業の目的は、あらかじめ定めている。

INVESTMENT 対象を選び、資本を投じる。
FINANCING 限定経営が同一主体のグループ会社に限る。
OPERATIONS 事業を、自ら運営する。

参画者が保有するものは、大きく 3 つ

SAO 名刺
01 BUSINESS CARD

会社の人員としての証。対外的に、SAO の一員として名乗れる。

SAO 決済カード
02 PAYMENT CARD

増加した持分から、経費として決済が可能。経費計上できるものなら、節税対策としても使える。

SAO SPC 株券・地位
03 RIGHTS & STANDING

有限責任社員としての議決権と閲覧権。銀行口座の入出金履歴なども確認できる。正式な社員として、登記簿謄本にも登記される。

都度、資本と状況に合わせて、過半数をもって進む先を決め、事業を行う。

定められた目的の上で、皆で選び、皆で運ぶ——それが、SAO のコンセプトだ。

03 STRUCTURE

参画すると、業務が割り当てられる。

そこから収入は、二つの経路で生まれる。

参画者の役回り
  • 01個別に指定される業務を担う
  • 02月 1〜2 回の定例会議に参加する必須
収入ポイント 01 MONTHLY REWARD
当月末日 締 め
翌月末日 実 支 払 い

割り当てられた業務に対して、毎月発生。金額は業務内容・出資額に応じ、事業への貢献度も考慮されるため変動する。 現在の平均は 約 1.5% /月。

収入ポイント 02 QUARTERLY DIVIDEND
配当時期(四半期ごと)
8 月 11 月 2 月 5 月

四半期に一度、利益を配当。例:7 月に参画(出資・契約)→ 8 月末日より報酬が発生。

04 PRINCIPLE

リターンの根拠を、そのまま開示する

第一四半期の資本 19,522,400 円は、二つに配分している。

6.7%
¥1,300,000

9 つの事業媒体を運営する PE 会社への、インデックス的な投資。 ネイルサロン3・フィットネス2・飲食3・不動産賃貸1 ※ 投資先の詳細情報は、当社の財産につき社外秘とさせていただきます。

93.3%
¥18,222,400

代表法人への貸付。年間 15% + 業務対価 3%〜 = 最低 18% 相当を担保。その資本の一部で、小規模飲食3店舗・リノベ系不動産を展開中。 事業展開時の無収益期間の損失を防ぐため貸付を行い、金利収益を継続的に確保する。

融資先(代表法人)の裏付けは、証跡としてそのまま開示する。※ 社名・実名・地域等の固有名は非開示

年間売上¥53,193,097
年間利益¥21,908,755
売上高利益率41.2%
月平均利益 返済原資¥1,685,288
黒字 12 / 13 ヶ月 ICR 約 33 倍 債務償還 約 0.18 年 貸付 400万・年利 15%

金融機関の評価基準に、実績を当てはめる。忖度なし・年次データ基準

評価項目基準(銀行目線)実績判定
ICR(利息カバー)1倍=最低/10倍=理想約 33 倍★ 理想水準
債務償還年数10年以内が目安約 0.18 年★ 極めて短期
売上高利益率中小平均 2〜5%41.2%★ 平均の8倍超
黒字月の割合50%以上が目安12 / 13 ヶ月★ 非常に安定
利息 対 月平均利益1倍以上で返済可負担 約 3.0%★ 極めて軽微
単月赤字連続でなければ許容1ヶ月のみ・単発△ 累計は黒字

貸付 400万円・年利 15% の安全性根拠(2025年4月〜2026年4月/13ヶ月の実績)。評価基準は銀行・証券・税理士事務所等の公開指標に準拠。

SAO 口座 6月入出金明細(黒塗り)
SAO 口座(GMO あおぞら)売上入金(金利・配当・その他)→ 業務対価=報酬の支払い
代表法人 口座 6月残高推移(黒塗り)
代表法人 口座(6 月)残高 ¥22,307,942 → ¥29,042,143(当月入金 ¥12,276,648)

支出項目は銀行明細からも確認できるが、随時 現金出納帳で紐づけて開示する。(実名・地域・固有名は一般化)

簡易 貸借対照表 + 損益BALANCE SHEET / P&L · 現状・概算
資産 どう運用しているか
貸付金(融資中・年 15%)¥18,222,400
投資¥1,300,000
現金・預金 営業口座(GMO)¥236,144
資産 計¥19,758,544
資本・純資産 どこから来たか
資本金(参画者の出資)¥19,522,400
利益剰余金¥236,144
資本 計¥19,758,544
損益 P/L(概念) 収益 金利・配当・売上 費用 経費・業務対価 利益剰余 ¥236,144

※ 簡易・概算。現金・預金は営業口座(GMO)の残高(金利・配当・売上を反映)。詳細な入出金は下表(現金出納帳)および銀行明細のとおり。数値は現状に合わせて随時更新。

摘 要金額残高
支出出張経費(燃料代)¥7,800¥7,026,553
支出出張経費(高速道路料金)¥8,600¥7,017,953
支出出資者 接待交際費¥17,500¥7,000,453
入金参画者 入金¥1,000,000¥8,000,453
入金参画者 入金¥1,900,000¥9,900,453
入金参画者 入金¥2,100,000¥12,000,453
支出資格法定講習(宅地建物取引士)¥16,500¥11,983,953
支出電子契約サービス(年間契約)¥21,120¥11,962,833
入金売上入金(その他)¥146,841¥12,109,674
入金参画者 入金¥1,600,000¥13,709,674
入金参画者 入金¥1,000,000¥14,709,674
支出役員面会・交際費¥16,058¥14,693,616
支出出張経費(新幹線)¥5,940¥14,687,676
支出出張経費(航空)¥28,040¥14,659,636
入金参画者 入金¥5,000,000¥19,659,636

※ 現金出納帳の一部抜粋。摘要はカテゴリに一般化し、実名・店舗名・地域名等は伏せている。

事業売上・金利・配当
SAO 口座入 金
参画者へ業務対価(報酬)

資本規模は、まだミニマム。だが 母体のキャッシュフローを使い、貸付と投資を多角的に展開することで、SAO の収益を担保している。

母体(代表法人)は、サービス・システム開発/事業構築などの ブランディング事業を軸に運営。現状の水準で 約 5,000 万円の貸付余力を持つ。

15% 貸付金利
3% 業務対価
母体業務を一部補完
18% 年間累計
確度の高いライン
α 実業収益
貸付資金で実業を運営
30% 1 期目 目標
段階的に 50% へ

貸付資金の一部でさらに実業を運営し、その収益を 年間 18% +α で SAO へ還元する。1 期目・5,000 万円の資本計画では 還元率 年間 30% 水準をまず狙い、段階的に 50% を目指す。

計画の射程

この設計は 5,000 万円の資本規模まで。その後は、融資先・投資先を同じ内容でスケールさせ、参画者のいる地域で小〜中規模の事業を次々に買収・展開しながら、事業と資本を広げていく。

※ 財務数値は代表法人の実績(2025年4月〜2026年4月)に基づく。社名・口座番号・取引先等の特定情報は非開示・黒塗り。記載は実績および試算であり、将来の成果を保証するものではありません。

05 COMMITMENT

約束するのは、到達点だ。

30%
1 期目・累計払出率の狙い PHASE 1 TARGET · ON PLAN
1 期目30%を狙う
2 期目35%アベレージ
3 期目45%水準へ
そこから50%の高みへ

まず 1 期目で 30% を狙う。段階を重ね、50% の高みへ——1 期目・5,000 万円の資本計画にもとづき、進行する。

SIMULATOR · 試算
出資金額
業務対価(年 18%)
1.5% /月 = 年 18%
配当率(選択)5% 5%(現状)30%(目標)
四半期あたり¥—
年あたり¥—
総支払率業務対価+配当—%

持分割合=出資額 ÷(現状総資本 + 出資額)。業務対価 年 18%(固定)+ 配当(現状 5% 〜 目標 30% を選択)。
※ 配当は分かりやすさのため持分割合で示すが、実際の分配割合は定款に基づき、業務への関与度なども合わせて社員の総意によって決定するものとする。あくまで試算であり、成果を約束するものではありません。

※ 記載は計画値であり、将来の成果を保証するものではない。

06 WHO

資本を「置く」人ではなく、
「運ぶ」人と。

共に在りたい
  • 事業に、時間を差し出せる人
  • 短期の利回りより、長期の地平を見る人
  • 自分の役割を、自分で定義できる人
そうでない
  • 置くだけで、増えるのを待つ人
  • 保証を、前提にする人

この頁は、説明であると同時に、選別でもある。

SCREENING
  • 業務執行社員 3 名のうち 1 名の同意・許可(当社規定の水準かを判断/基準は非公開
  • 過去に 金融事故を起こしていないこと
  • CIC 等で 金融ブラックでないこと
  • 反社会的勢力でないこと

※ 金融事故・CIC の基準は、投資・融資・債権買取を含む業務や 会社口座へのアクセス権を持つため、資金取扱者としての厳格性から判断している。

累計 52 で募集終了。毎月の募集人数・参画者には、経営者/非経営者の枠制限があります。
07 HORIZON

増やしたいのは、資本ではない。
同じ地平を見る、仲間だ。

1 期目吐き出し率 30% を狙う
段階的に35% → 45% → 50% の高みへ
さらに資本を増やし、各自が試算・事業を築く
そしてみなの 財団として機能する
B Y   I N V I T A T I O N   O N L Y